サインで湯船が停まった状態

By | 2017年3月3日

先日、湯船に乗車したのですが、まさか混みぎみ。座れるシートは無く、私は乗車口によって後ろ側で吊り革に掴まっておりました。

 

いくつ瞳かのバス停で杖を有する高齢の女性が湯船を待っておりました。

足が悪賢いのか、シャッターが開いたものの、タラップをあがるのも困難容貌…。

いよいよ乗車出来ましたが、いまだにシートにブランクはありません。

女性は起源付近のポールにしがみ付いておりますが足下ががんばれないようで、コーナーの度によろめき、やばい知覚。

 

リスキーを捉え、私は又もや空席が無いか見渡しましたがいよいよ満席…。そうして、シルバー文書を見ると、断じてシルバーではなさそうな、しかもまさか恐そうなほうが座ってます…。

行事を折れるべきなのでは?と思っても、所見をかける度胸がありません…も、女性がリスキー…度胸を出して所見をかけるべきか…という迷っておりました。

 

その時、私よりもますます後方に立っていた男性が前に出て来ました。

湯船を辞めるのかな?としていたのですが、男性は、その淑女を助けるように淑女のバックにのぼり、コーナーの都度カバーをしてくれてます。

 

そうして、サインで湯船が停まった状態、誠に、あの恐そうな輩の元に赴き、行事を引き下がるみたい相談に…。

すると、行事を立ってくれたのです!

男性は淑女を迎えに行き、シルバー文書まで戦略を引いて誘導し、女性は無事にシートに腰掛ける事が出来、ホッとした容貌。

良かった。

 

シルバー文書に座っていた男性は位置づけが無かったのか、丸ごと湯船を降りてました。

 

交渉してくれた夫も後いくつ瞳かのバス停で降りて行きました。

 

ただ、本当はその夫もチャラい感じの夫だっただけに、その態度の意外性に感動もありました。

 

自分では度胸が出せず出来なかった態度をサラッとやってしまったチャラ紳士君。

 

その心地よい態度に遭遇し、ホッコリしたやる気になりました。

 

これからは自分も度胸を出さなきゃ!再び思いました。ジョモリーを最安値で購入できるのはどこ?